ワークポート

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Corporate Culture カルチャー

  • Corporate Culture.1

    いつでも意見をあげられる環境
    良い仕事をするには社内のコミュニケーションが一番大事。
    上司や先輩といつでも話せて自分の意見を伝えられる。
    そんな文化を大切にしています。
    週に1度、上司と1対1のミニ面談。
    3ヵ月に1度、これからの自分のキャリアを相談できるキャリアプラン面談を設けています。
    また、社員の気づきをいつでも形にできるように、意見をあげられる制度を用意しています。
  • Corporate Culture.2

    楽しみながら目標達成
    ワークポートは個人や会社の目標達成に全力で取り組む会社です。未達成だったときには、上司と一緒に要因を分析し、対策を立てる。その繰り返しで達成に向かっていきます。
    また各チームが独自に企画して、目標を達成したメンバーにちょっとしたプレゼントを贈ったり、ランチに行ったり、ビンゴをしたりと。趣向を凝らして楽しんでいます。
    仕事を楽しみながら目標に向かって全力で取り組む。
    そういう姿勢を大切にしたいと考えています。
  • Corporate Culture.3

    システムは全て内製
    ワークポートでは創業当時から社内システムや自社のWebサイトを内製してきました。
    内製だからこそ、ユーザーの意見や要望を素早く取り入れて反映させる。
    そのポリシーは創業から変わらず現在も続いています。
    実際にシステム開発のためのミーティングを毎週行い、現場の社員も参加して、常にユーザーオリエンテッドなシステムを開発し続けています。
  • Corporate Culture.4

    一体感とシェアしあう文化
    ワークポートでは一体感を大切にしています。
    明確な目標で一体感を持ち、チームや全社が一丸となって達成に向かっています。ただし、チームメンバーをただ助けるというのではなく、全員が個人の目標を達成することに全力を尽くし、競争しあう中で生まれる一体感だと考えています。その他にも成功体験やユーザーに褒められたことをシェアする掲示板や部署に関係なく同じような社歴や経験のメンバー同士が業務上の経験を共有しあう「経験シェアミーティング」も定期的に行われています。
  • Corporate Culture.5

    丁寧な指導・研修制度
    中途社員のほとんどが人材業界未経験者のワークポートでは、出来るだけ早く現場にJOINしてもらうために、教育体制の整備に力を注いでいます。入社したら約1ヵ月間、基礎知識や業務を経験し、その中で適性を見て、実際の業務の配属を決めていきます。現場に配属後も、定期的な勉強会、先輩社員による同席指導など、学ぶ機会を沢山用意しています。業務のマニュアル化も積極的に取り組んでおり、専任の社員が常に最新に保つようにしています。
  • Corporate Culture.6

    社員全員が主役
    ワークポートにはホスピタリティ委員会やドレスコード委員会など、社員が手を挙げて参加できる委員会やプロジェクトがたくさんあります。誰でも参加できるからこそ、そこで決まったことは全社員がまずやってみることをルールとして、委員会やプロジェクトが意味のないものにならないように注意しています。もちろん普段の業務が一番大切ですが、部署の枠組みを超えて自分の意見を発信し、全社で実践してもらえる。そんな環境をこれからも大切にしていきたいと考えています。

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