謹賀新年 2017新春 転職相談お申込みキャンペーン

キャンペーン期間:
1月4日(水)~1月31日(火)まで
対象者:
上記期間中に、キャンペーンサイトまたは、ワークポートの公式サイトから、転職相談のお申込みをいただいた方。

2017年がスタートしました!みなさん、今年はどんな一年にしたいですか?
「今年こそは転職を!」とお考えのみなさん、動くなら新しい年がスタートした今がチャンスですよ。
素早いスタートダッシュで、ライバルに差をつけましょう!

ワークポートが提供する『転職コンシェルジュ』とは?
ホテルのコンシェルジュのように。それが私達の目指すところ。そんなサービスを心がけ、皆様に接しています。
不安が伴う転職活動だからこそ安心を提供したい。 初めての転職でも安心してお任せ頂き、あなたの可能性を最大限引き出します。
ワークポートだから出来る、きめ細やかなサービスを徹底した転職エージェント。これが転職コンシェルジュです。

ワークポートの得意分野

ワークポートの4つの特長

  • 新規求人と非公開求人多数
    専任チームが毎日新規求人を発掘中。求人の鮮度は転職成功の大きな要素。鮮度のよい求人を常にお届け致します。また非公開求人が多いため、登録後に御覧いただける求人の多さには自信があります。
  • 無料セミナーが充実
    転職成功の為に数多くのセミナーを開催。まずは転職の基本、履歴書・経歴書の書き方から面接の対策。そして企業とコラボレーションした採用直結型の企業セミナー。また複数の企業を招き開催する合同セミナーなど。転職を成功へと導くセミナーが揃ってます。
  • スケジュール管理ツールがすごい
    『eコンシェル』というオリジナルシステムをご提供致します。スケジュールの管理、選考結果の管理、新規求人のご提案、セミナーのご案内など転職に必要な情報をひとつにおまとめ致します。
  • 担当コンシェルジュの変更が可能
    人材紹介サービスを利用される方の不満のひとつは担当者との相性。ワークポートはこの問題に真摯に向き合った結果、担当コンシェルジュの変更希望受付窓口を設置しました。
    あなたの可能性を相性というささいな事で潰したくはありません。心地よくご利用頂くために、ワークポートがだした答えのひとつです。

無料相談サービス 

利用者の声

電話やメールでもスピーディーに対応してもらえた。

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不安なところをすぐに解消してもらえた。

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想像以上のスピードで仕事が決まりました。

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求めていた業種の求人数が桁違いに多かった。

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すぐにでも次の転職をきめたい人にはおすすめ。

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どんどん志望業界の企業にチャレンジすることが出来ました。

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ゲーム業界に強いとのことで、選ばせていただきました。

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過去に1度利用した事があり、再び利用しようと思いました。

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面接虎の巻が非常に参考になり、目からウロコでした。

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コミュニケーションツールのようなツールは他社にはなかった

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常に進行状況や最新の求人情報が確認できた

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求人の豊富さ、希望に沿った絞込みが素晴らしかったです

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面接で勝ち抜くためのアドバイスやサポートをいただけた

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1番業界に特化した会社がワークポートさんでした

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朝早くから夜遅くまで力強いサポートをしていただけた

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非公開求人があるため幅広く転職活動ができると思った

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長期にわたり、根気強くサポートして頂けて本当に助かりました。

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個人では到底探すことのできない求人案件がありました。

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ここまで親切な紹介会社様はあまりないと思います。

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未経験・初転職だったので、色々な情報を教えていただいた

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ミスマッチだと思う点が全くありませんでした。

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アドバイス、サポートが非常に親切で支えとなりました

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とにかくスピード感があり、スムーズに物事が進んだ

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自分の知らないゲーム会社を多数紹介していただけた

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ITに特化した御社のサービスに魅力を感じました

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直接聞きにくい事や細かな事もきちんと答えてくれた

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取引先企業

Concierge Report

採用担当者アンケート

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  • Q.内定を出してから、承諾の返答まで何日まで待てますか?

    転職をするならいくつかの企業を受けてから、“納得のいく1社に決めたい”と思う人も多いはず。しかしながら、内定をもらってからほかの企業の面接の結果が出る前に、内定承諾の返事をしなければならないというケースもあります。
    そんな時、企業はどの程度であれば返事を待ってくれるものなのでしょう。調査をしてみました。

    今回の調査の結果、約半数の採用担当者が「5~7日」(45%)と回答しました。次いで多かった回答は「2週間程度」(24%)で、「1~2日しか待てない」「1ヶ月以上待てる」といった、“極端に短い”また、“極端に長い”回答はごくわずかでした。

    採用担当者によっては「ケースバイケース」だと回答する人もいて、「併願先の結果やご意向に沿って相談に応じる」、「状況による」という意見もいくつか挙がっておりました。
    また、「どうしても採用したい方ならば、1ヶ月でも待つ」などのコメントもあり、採用意欲の高さによっても期間が変わるようです。
    基本的に内定承諾の回答期限を延ばすことは不可能ではなさそうです。しかしながら、欠員を即補填したいというような企業の事情などもあるため、むやみに引き伸ばしすぎるのもかえって悪い印象を与えかねません。
    忘れてはいけないのが、企業も採用活動には決して少なくないお金をかけています。せっかく良い人材に巡り合えたのに、内定承諾期限を延ばされ、結果入社してくれなかったとなれば時間もお金も大きな無駄になってしまいます。本当に入社する意思があるのかどうか疑われてしまっても仕方ありません。転職者はそのことをきちんと理解した上で、スケジュール管理を行ない、どうしてもダメな場合のみ今回の調査結果をひとつの目安として期限を延ばせるかどうか交渉するようにしましょう。

    また、自分でスケジュール管理がうまくできない、自信がない場合は転職エージェントをうまく活用しましょう。転職エージェントは内定承諾期限交渉だけでなく、複数の企業の最終面接の時期をそろえることで、「まだ第一志望の企業の面接が残っているのに、内定承諾期限が明日だ!」というような状態を防いでくれます。

    現在転職活動を行っている方も、そうでない方も内定をもらうことが目標ではなく、入社してしっかりと働くことが目標ということを改めて意識してみてください。もしスケジューリングがうまくいかなければ、せっかくもらった内定も取り消されてしまうことがあるかもしれません。後悔しない転職をするためにも、内定をもらったからと気を抜かず、まずは希望の企業にきちんと入社するまでをしっかり意識して転職活動を行っていきましょう。

  • Q.履歴書・職務経歴書の”誤字脱字”は選考結果に影響を与えますか?

    履歴書/職務経歴書が手書きでもデータでも気をつけなければならない“誤字脱字”。書類を書き終わり見直してみたら何箇所も間違っている部分があった、という経験がある方も少なくないのではないでしょうか?今回はそんな履歴書/職務経歴書の“誤字・脱字”が選考結果に影響するかを調査してみました。

    結果はなんと7割以上もの企業が「影響する」と答えました。

    履歴書/職務経歴書は志望する企業への“手紙”のようなものです。しかもその“手紙”を会ったこともない採用担当者に見せなければなりません。企業の採用担当者からすれば、「文字と写真」だけで転職者の情報を見なければならないため、その文字が間違っていてはかなりネガティブなイメージをもってしまうのも仕方ありません。そういった理由で選考結果に影響してくるのではないでしょうか?

    誰にでもミスはあるものです。しかしながら、誰にでもそのミスを未然に防ぐことができます。書き終わった書類を繰り返し見直すのはもちろんですし、気の知れた仲間がいるのであれば応募書類をチェックしてもらうのもよいかもしれません。また、応募書類を提出するまでに時間があるのであれば、次の日にもう一度読んでみるのも効果的です。
    前もって準備することで精神的に余裕が生まれますし、書いたばかりでは“きちんと書いた”という記憶が新しいためミスに気付きにくいものですが、時間を空けることである程度気持ちがリセットされているのでより細かく読むことができます。

    ぜひこの機会に、“見直すこと”と、“前もって準備すること”の意味をもう一度考えてみてください。その2つをしっかりと行うことができれば、誤字・脱字などの小さなミスでみなさんの可能性をつぶしてしまうことはなくなりますし、時間に余裕を作ることで精神的にも気負いすぎることなく面接に臨むことができます。またもしミスに気付いてしまった時は、しっかりと修正し、修正ができない状況であればネガティブに考えすぎず“今自分にできることは何か”をしっかりと整理をした上で、悔いのない転職活動を心がけてください。それがあなたの可能性を広げることにつながるはずです。

  • Q.話の内容以外で面接時に最も気になるポイントはどこですか?

    皆さんは面接ではどんなことに気をつけていますか?“何を話したらいいか”に気をとられすぎていませんか?
    面接では話す内容以外のポイントも総合的に見たうえで、“どんな人物なのか”判断されます。気をつけなければならないことをあげればキリがありませんが、それでも完璧な状態で面接に臨まなければなりません。そこで今回は企業の採用担当者に「話の内容以外で、面接時に最も気になるポイントはどこか」を聞いてみました。そしてその中でもとくに重要なポイントを対策をまじえて紹介していきます。

    ●1位「身だしなみ・清潔感」32%
    “人は見た目が9割”というように、身だしなみが整っていなかったり、清潔感がなければ、第一印象でネガティブなイメージを持たれてしまいます。たとえ充分なスキルをもった方でも、いつもスーツにしわがよっていたり、寝癖が直っていなければ周りの人間から見れば「一緒に働きたくない。」と思われてしまっても仕方ありません。まして転職活動では初対面の面接官と接するため、見た目だけで「この人は仕事ができそうにないな。」と思われてしまうかもしれません。そう思われないように、見落としがちなスーツのしわやホコリ、寝癖、靴やカバンの汚れなどに気を配り、誰の目から見ても「しっかりしてそうな人」と思われるように身だしなみを整えて面接に臨みましょう。

    ●2位「経験・スキル」20%
    「経験・スキル」は即戦力が欲しい企業からすれば当然のこと。また、即戦力でなくても成長が望める人材を欲しがっているはずです。なので、面接を受ける側はそれを理解し、しっかりとアピールすることが重要です。もちろん思っているだけでは相手に伝わりません。自分には何ができるか、何を経験し、そこで何を学んだかを自分なりの言葉にして伝えましょう。

    ●3位「目線」14%
    たとえ魅力的な話をしていても、壁や床を見て話していてはせっかくの魅力も相手に伝えることができません。相手の目を見て話しましょう。また、話を聞く際も相手の目を見て「自分は話を聞いています」と相手に分かるようにすることが大切です。あなたは自分と目線を合わせてくれない人に話をしたいと思うでしょうか?下を向いて話しをしている人の話を聞きたいと思えるでしょうか?自分が伝えたいことを全て伝えるためにも、相手が伝えたいことを全て聞くためにも、口だけではなく“目も使って話す”ことが大切です。

    今回のアンケートで挙がったことがすべてではありません。面接では自分が見られている、という視点だけではなく、自分だったらどんな人と働きたいか、どんな人だったら印象がいいか、という視点からも考えることが重要です。これから面接を受ける予定がある方は準備をする際の参考にしてみてください。普段全く気にしていなかったことが、実はとても重要だったんだ、と気付くことがあるかもしれません。

転職者アンケート

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  • Q.2017年、心に誓った抱負は?

    第1位 転職する(新しい仕事を見つける)
    第2位 飛躍する
    第3位 自立する
    第4位 健康第一
    第5位 新しいことに挑戦する

    2017年はまだ始まったばかり! みなさんの“今年の抱負”はなんですか?
    まだ決めていないという方は、この一年を素敵で有意義なものにするためにも、年の初めにきちんと目標を設定しておくことをおすすめします!

    ……というわけで、今回は転職希望者の皆さんに「2017年、心に誓った抱負」を聞いてみました!

    アンケート調査の結果、大多数の人が「転職する」、「新しい仕事を見つける」、「新しいことに挑戦する」など、転職にまつわる抱負を立てたと回答しました。やはり転職希望者の方にとっては、納得のいく転職をするということが最大の希望であり、達成すべき目標であることがわかります。
    仕事に関連すること以外では、「健康第一」や「やせる」などの自分の身体に関係することや、「ブログを始める」、「趣味を楽しむ」といったプライベート面を充実させたいという抱負も多くみられました。

    ほかにも、「2000km走る」(30代・男性)、「個人開発アプリをリリースする!」(30代・男性、エンジニア)、「安定した職について、親に仕送りする。事務関係の資格を取りたい」(20代・女性、接客業)、「一生イラストレーションをやっていく!」(20代・女性)、「英語力向上!」(30代・男性、ITコンサルタント)など、決意や具体的な目標などが多数挙がっていました。

    ところで、聞くところによると一年の初めに設定した目標はほとんど達成されることがないという説もあるようです。その理由は、目標を設定したことによって満足してしまい、具体的に行動するための計画が立てられていないからだそうです。
    では、せっかく掲げた目標を達成するにはどうしたらいいのでしょう?重要なのは、「数値を目標にいれること」と、「期間を設定」することです。例えば、「●月までに●社から内定をもらえるように準備を進める」、「最低●社に応募する」など。
    より具体的な目標を立てて、2017年は大きく飛躍できる年でありますように……。

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    【みんなの抱負いろいろ】
    「新しい仕事、新しい生活」(30代・男性、SE)
    「転職して笑顔の多い一年に!」(20代・女性、営業事務)
    「好きなことを仕事にして再起を」(20代・男性、営業系SE)
    「1月末までに転職する」(20代・男性、SE)
    「正社員の仕事に就く」(40代・女性、管理)
    「目の前の一度きりのチャンスを掴める人物になる」(20代・男性)
    「徹底的にやる。150%やる、根こそぎやる、やり遂げる!! 」(30代・男性)
    「少しでも親孝行する」(30代・男性、SE)
    「一発逆転!」(30代・男性)
    「実家の経済を立て直す!」(20代・女性、ゲーム)
    「家族との時間をつくる」(30代・男性、調理師)
    「年収大幅増を目指す」(40代・男性、飲食業)

  • Q.2016年「今年の漢字」は「金」でしたが、あなた自身の2016年を漢字一文字で表すと何ですか?

    第1位
    第2位
    第3位
    第4位
    第5位 難・忙・新
    第6位 学・悩・無・耐・挑
    第7位
    第8位 進・苦・金・決
    第9位
    第10位 働・再・信・移・育・生・改

    公益財団法人 日本漢字能力検定協会が発表した、2016年の“今年の漢字”は「金」でした!

    リオオリンピックでの金メダルラッシュをはじめ、初のマイナス金利導入、前都知事の政治資金問題、東京オリンピックの巨額な経費問題など、「お金」に関連するトピックスが多かったことも影響しているのではないでしょうか。

    みなさんの2016年はいかがでしたか?

    さて昨年末、転職活動中の20代~40代の男女460名にも、2016年の自分自身を表す漢字を聞いてみました!

    結果、1位に輝いたのは「変」という漢字!2位に大差をつけての圧勝でした。
    やはり転職を決意した人にとっては「仕事を変える」、「自分を変える」など、「変化」を意識したり、感じたりする機会が多くあったからこそのチョイスなのではないでしょうか。

    また、2位は「動」、3位に「転」と続き、いずれも“キャリアチェンジ”や“転職”などを連想できるような漢字が挙がりました。

    4位以下はさまざまな漢字が並びましたが、「迷」、「難」、「悩」、「苦」などの比較的ネガティブな印象を受ける漢字が目立ちました。やはり、いろんなお悩みを抱える人は絶えない様子です・・・・・・。

    みなさんが2016年を表すとしたらどんな漢字でしょうか?

    2017年は始まったばかりです!まだ今年の目標を立てていないという方は、今一度昨年をしっかりと振り返ってみて、どんな些細なことでも構わないので目標を立ててみてください。
    そして、2017年を振り返ったときに「嬉」や「楽」など、ポジティブなイメージのある漢字で表せるような1年にしたいですね!

  • Q.2017年は会社の上司に年賀状を出しますか?

    今年も残すところわずかです。みなさん、年賀状もう出されましたか?
    ここ最近では新年の挨拶もLINEやメールでやり取りすることが多く、年賀状を出さない若者が増えているようです。
    ではビジネスシーンではどうでしょうか。

    「2017年の年賀状を上司に出しますか?」という質問に対し、「出す」または「出す予定」と回答した人はわずか25%程度で、75%もの人が「出さない」と回答しました。
    やはりビジネスシーンにおいても年賀状離れは進んでいるということでしょうか。
    ただ、「上司との関係性や新密度などを考慮すると、かえって出すほうが相手の負担となることもある」という意見もありました。
    受け取り手の上司も、「正直返信に困ったりする場合があるので、あえて出していただかなくてもよい」という考えの方も少なくないようです。

    ちなみにこれまで上司に年賀状を出したことがある人は半数以下の43%です。
    出すか出さないかは気持ち次第ですが、年賀状を出すべきかどうか悩んでいる人はひとつのデータとして参考にしてみるとよいかもしれません。

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